サイトのこと Archive
ほんとにごめんなさい
- 2008年5月20日 04:47
- Movable Type 4 | サイトのこと
今までサイトを利用してくださったみなさん、本当にごめんなさい。
そして、今後も利用してくれる気持ちのある方、もう少しだけ待ってください。
ほんとにごめん。
とりあえずサイトとは別にチャットを今から設置します。
掲示板も明日中に設置します。
※避難所&チャットのアドレスが変更されています。直接ブックマークされていた方でアクセスできなくなった方は下のリンクからご利用ください。
あぼ~ん
- 2008年5月20日 01:56
- サイトのこと
これはマジですよ。
マジでやっちゃいましたね。
復活できる見込みはないです。
ほぼ100%、私の知識じゃ無理っぽいです。
近いうちに何とか復活させます。
多分同じものを作り直します。
IDだけは残します。
掲示板の書き込まれたデータはsqlとして保存したのだが、これをリストアできるかどうかがとても問題。
ほんとごめん。
困った。
- 2008年5月19日 19:28
- サイトのこと
さぁ、サイトにアクセスできなくなったぞ。
原因はここらへん
でも解決出来ない。
リカバリしたばっかりでバックアップナッシング!!
あ~あ~あ~。
悪い。
違うわ。
サイトにアクセスできなくなたんじゃなくて、管理者としてログインできなくなったんだわ。
っうぇっうぇ
こんなサイトにしたいのさ!!(ドラフト)
- 2008年5月16日 11:25
- サイトのこと
一個前の記事でyoshiさんが引っ張ってきてくれたこと、それは変わらない。
1.同じ悩みをもつ人が気軽にお話をする場所を作ること。
2.うつ病で悩む人の気持ちをインターネットを介して、傍にいる(支える)人に伝える こと。またその逆。気持ちの橋渡しができればと思っています。
3.うつ病という病気を広く社会に理解してもらい、うつ病であること自体が心の負担 とならずにすむ環境を目指すこと。
3はまだまだ無理ということでおいて置くとして、1と2。さらに付け加えるならただ気楽にお話できる場所っていうのは修整していこうと思う。
サイトトップページのセルフヘルプに関する記述。
共通の体験や悩みを持つ者どうしが、対等な立場で気持ちを分かち合い、深い癒しを得るとともに、問題を解決するための情報や、先に経験している人の智恵や考え方などをわかちあいます。
そして、わかちあいから力を得て、生き方や毎日の生活において自ら必要なことを選択し、社会に参加していけるようにひとりだちしていくのです。
この中の主に下の部分を意識して利用しているかたが果たしてどれくらいいるのかということ。はっきり言ってしまえば私は馴れ合いや構ってちゃん・メンヘラと呼ばれる人々は大嫌いだし、自らがそんな人に好かれるサイトを作ってしまっているのであれば激しく嫌悪する。
再びyoshiさんの引用で申し訳ないのだが用は
ここのサイトは不幸自慢の場所ではないはず。
このサイトを利用する皆で建設的に、話し合い、意見交換する事により、社会復帰し、そして鬱を克服するってことじゃないかなと思っています。
ということ。ただこれに付け加えるとするならば、必ずしも建設的な話ばかりでなくてもいいと思っている。時には吐き出したい事もあるだろうし、聞いてもらいたい時もある。またうつ病の状態によっては建設的な話ができないという方ももちろんいる。なので私がやらないで欲しいことは、その建設的な提案や意見交換を"一般論"として切り捨てないこと。
"わかっているけど、どうじようもないこと"をわざわざ指摘されるのは鬱陶しい。これはあくまでも欝の症状によって"どうしようもない"事を意味する。サイトを見る限りはっきりいってそうじゃない、ただの愚痴に終わっている人、解決する手段があるのにそれをやらない人もやっぱりいるんじゃないかと思う。そんな人に必要なのは一般論なのではないかと思う。本人にとっては耳が痛くなる内容かも知れないけれど、それを受け入れることが第一歩なのかもしれないんじゃないかなと。
またサイトの使い方としてやらないで欲しい事がある。「このサイトなら、こういう返事がもらえるだろう」という事を期待して何かを投稿するということ。一方が既に決まった答えを求めてしまっていては、建設的なんてことにはなり得ない。サイトでコメントする時にはここほど口は悪くないと思うが、思ったことはハッキリ言うようにしている。それで"傷つきました"と言われても仕方ない。人とかかわるということは、いい面もあれば自分にとって不愉快・不都合な面もやっぱりあるもの。そのいい面だけを求めるのであれば、おそらくこのサイトには向いていない。mixiなりブログなりで思う存分馴れ合えばいい。あそこは基本批判的な内容はかかれない、、、、というようり興味ない人がコメントするってこともほとんどないだろうしな。構ってちゃんには最高の居場所だと思う。
それに加えてもう一つ。これはサイト上でもだし、特に私に対してはやらんで欲しいこと。態度を急変させる自信がある。それは"良心を利用したマインドコントロール"。そんな呼び方はおそらくないと思うし、うえの事とも関係するんだけど、良心に照らし合わせて「こうしたほうがいいんだろうな・相手はこういって欲しいんだろうな」と答える側にある一定の方向性を会話の中で持たせてしまうこと。
具体的には「ちょっと聞いていい?」
一見するとフツーの会話。さらっと言われるのであれば何の問題もなく、「うん。いいよ」と答えるでしょう。ただ注意すべき点は「嫌だ」とは言いにくいということ。どういうことかと言えば、”ちょっとも何も聞いて欲しくない時・話したくない時”に「ちょっと聞いていい?」と聞かれるのが果てしなく嫌だということ。相手が求めてる答えは初めから[yes]。でも気持ちは[no]。これがやだ。
上の例えでなんとなく私の言ってる意味はわかってくれたんじゃないかと思う。その具体例をサイトまで引っ張ってくると、例えば、「全部私がわるいんだよね・・・」といった内容の投稿。これを聞いた側からすると、「うん。お前が全部悪い」とはとてもじゃないが言えない。例え、全部その方が悪かったとしてもね。普通のサイトなら言えるだけど不思議な事に"心の悩みを持った人のサイト"となると言えなくなる。
後は「私が我慢すればいい・・・・」とかね。ある意味で相談する技術や・「いいこ、いいこ」してもらう技術に長けている人なんだろうとは思うが、それを何度も繰り返されるのは正直うざい。まー、これは私だけなのかもしれないけどね。んでここではっきり「うざい」って言ったのは、これはうつ病の症状ではないと思っているから。確かにうつ病で引きこもってしまうと、誰かに認められたい欲求は以前に比べて意識してしまう部分もある。ただ、うつ病全般の症状として、認められたい欲求の増加・人恋しさの増加なんて症状はないんじゃないかと。これはあくまでも別の問題である気がしてないらない。
さらにさらに言うならば、このサイトは凹んだ人が集まるサイトではないということ。ここ"うつ病"のサイトですよ?広く見てもサイトのカバー範囲は分類でいうところの気分障害までだと思っている。別に他の精神疾患に悩む人を排除しているわけではない。例えば統合失調症の方。私には気持ちがわからないですし、まったく持って詳しくありません。ただね、なんで「心の病を持つ人のサイト」となると、タイトルにうつ病とついていようがそうではない方がくるのかわからない。
具体的には肺がんを患った方が、慢性閉塞性肺疾患に悩む人々のサイトで相談するというのは普通に考えて変だと思うんだな。疾患の場所は同じでもその問題は全くもって違う。私の言ってることが伝わらないという人はいないんじゃないかと。でもこのサイトだとなぜかそういう訳にはいかない。違和感を感じている人さえ少ないのではないかと思う。
何が言いたいかと言えば、繰り返しだけれども、寂しくて構って欲しい人が"いいこ、いいこ"してもらう為だけのサイトじゃないってことですね。
支える人に関して。
なぜ同じサイト上に"うつ病に悩む人"と"支える人"というカテゴリーを作っているのかと言えば、うつ病について学んで欲しいから。長くなるから別のところでまた書くけれども、ここは”うつ病の人と、いかに旨く恋愛するか”を探す場所じゃないっすよ。支えるという大儀名文がいつの間にか、恋愛したい!に変わっている人はいませんか?言っちゃえば、その時点で重たいかと。
また、特に支える人に関しては情報やアドバイスを求めるだけでなく、経験を情報として提供して欲しいと思っています。「こんなことをしたら、調子がいいみたい。」逆に「ジム通い始めたら調子悪くなってるみたい。」etc....
こういう使い方はしないで欲しいって事を書いたんだけど、じゃあどういう使い方をして欲しいのか。簡潔に言うならば社会復帰の為の、いち施設と思って使って欲しいのだ。例えばチャット。これをユーザー専用にしたのにはちゃんと意味がある。
以前はゲストさんでも入れたわけだし、そのメリットもあった。でもユーザー登録をしているにもかかわらずゲストとして参加される方。ロムる目的ならそれでいいんだけどきっちり参加してる場合ね。
自分の経験からだけど、引きこもりの精神というか、”自分がそこにいる・存在するということを他者に知られたくない”という思考が働いている方もいるんじゃないのかなと。ゲストで入った方が楽とでもいうのかな。
でもね、実社会でそんなことはできないよね。だからせめて、このネットという場所ではあるけれど、社会復帰の為という意識を持って、ちゃんと名乗って参加して欲しい。掲示板もしかりです。
一番最初に社会復帰の為の意識をもって利用して欲しいと書いたのは、このサイトの利用者の多くがそういう段階にいるんじゃないかなーと思ったから。これはまぁ推測だけどね。意味不明な人には意味不明だけれども、立派に怒れて反論できるようになれば、あとはもう少し。そうでないなら唯の文句タレタレ君ですよ。
それともう一個。死にたいと思っている人が行動に移す時間を少しでも遅らせることができたらという願いはある。でもこれもやっぱりあくまでも”うつ病が原因”であることが前提なんだけどね。
更にもう一個。あくまでここはフォーマルな場所であってインフォーマルな場所にはしたくありません。どういうことかというと気持ち的には正装を心がけて欲しいなということ。なので絵文字の乱用は控えて欲しいですし、正しい言葉遣いを心がけて欲しいと思っています。
なんだろ、親しい仲の多少崩れた言葉遣いはいいと思うんだけどね。小さな ぁ ぃ ぅ ぇ ぉ とか"私わ"とかってあんまり使って欲しくありません。中高生のメールとかで使われそうな文字ね。
まー、そんなところですね。なので「悲しい時にはここへきてください」っていうコメントを見ると微妙な気持ちにならなくもない。それの積み重ねで今のサイトが出来上がっちゃったんだろうなーと。
予断になるけど、うつ病と甘え。うつ病に悩む人に甘えがないなんて思っている人にとってはこのサイトは居心地悪くなる予感がします。
↑最後の一文見てどう思いました?「不愉快」「理解がない」と思われたのであれば少し危険な気がします。元気な人にも甘えはあるんですよ。それがうつ病になっちゃうと甘えがなくなるていう方が不自然です。純粋にマイナスの印象を抱いた方、まずはそこを認めることから初めてみませんか?そしてそれは至って普通のことなのだから、落ち込む必要はどこにもありませんよ。
また、うつ病に理解を示すことと、気持ちがうつ病に傾きすぎることは同じではないんじゃないかなと。
メアド交換につきまして2
- 2008年5月 5日 02:29
- サイトのこと
はいはい。全面禁止でございます。
誰かと出会いたいならよそでやれ。
以前は"禁止"でしたが今後は"全面禁止"です。
具体的にはメールアドレスの形式が含まれる場合、投稿、送信した際にエラーを返すようにします。また即アクセスの規制&アカウントの削除を行います。
su-tya#utu.net #を@に変えて下さい。なんて小ざかしい真似はやめといたほうがいいかもですね。まぁ、実際にそういう動作してくれるようになるのはいつのことかわからないけど。
またアクセス規制くらった後に串をさしてくる方がいらっしゃいましたので、串をさした状態での投稿&ログインを弾こうが検討中です。
もうさ、自分さえ良ければな思考は捨てましょうぜ。
少なくとも一定のコミュニティーの間では。
私がメアドの交換を禁止している最大の理由は、トラブルを未然に防ぐためです。例えばね、このサイトを通じて知り合った方が伴に自殺をしてしまいました。おそらくメアド交換禁止に不満を抱いているかたにとっては知ったことではないのかもしれません。どこの誰が死んでしまおうがね。
ただ残念ながら私には責任があります。先の仮定の話ですが、このサイトがなければもしかするとある方は自殺せずにすんだ、、、ということにもなりかねないのです。
うーん。もうこれいじょう説明するのもあれなので、意味がわからない人は聞いて下さい。
てかもうがっかりというか、激怒というか。
今回ほどサイト閉鎖したくなったことはないです。
メアド交換につきまして♪
- 2008年3月14日 15:33
- サイトのこと
メアド交換して困ったことになりました2件
交換を持ちかけられたのですがどうすればいいですか?5,6件
ここ2ヶ月くらいの間に受けた相談。以前はこんな相談を受けることさえなかった。
もともとこのサイトではメアドの交換は禁止していたんだけど、まぁ大丈夫かということで禁止を廃止した。でもね、あくまでどうしても交換したい人の為であって、決して推奨はしていない。ぶっちゃけた話私としてはやって欲しくないし、相談が続くようなら禁止にします。
なんでやって欲しくないかという理由。
まず一つは断りにくいから。このサイトのよくないところの一つだと思っているんだけど「言いたいことが言いにくい」、その中で「断ってしまったら相手を傷つけてしまうんじゃないか」という意識が働いてしまい、本当は交換するつもりはないのに交換してしまう。あ、これは禁止していた理由か。
二つ目。メールアドレスの交換という事についての認識の違い。私がサイト上でメールアドレスを公開しているのは連絡用であり、どんな人に知られてもかまわないから。ネットの知識がある方ならフリーのアドレスを交換するだろうけど、もしかすると片方はそうじゃないなんてこともありえるかなと。本アドを教えてしまうというのはトラブルの原因となりえるのではないか。
3つ目。これはでかい。鬱病に悩む人同士のメアド交換。最悪の結果につながらないという保障は出来ない。
4つ目。実際に困ったことになる可能性がある。てか約2件あったみたい。例えば携帯のアドレスを交換した場合、一日に何十件というメールが届くようになった。内容は「死にたい・・・」「さよなら」「今までありがとう・・・」etc...。うつ病の症状としてこういう事をするのかなぁとは思うんだけど、色々な病気を持っている方もいます。時間かまわずこんなメールが来るようになるとそれだけで、、、ね。
じゃあ何で明確に禁止することをやめたのかといえば、大丈夫だとおもったから。でもそうじゃなかったのかな。
大丈夫だと思ったからっていうのも曖昧な理由なんだけど、2,3回しか話したことのない人にメアド交換を持ちかけるって事はなかったんだよね。以前は。またまた曖昧な表現だけど、なんかあるじゃん。恋愛とかでもさ、「連絡先聞いても大丈夫」みたいな雰囲気というかなんというか。
まぁとにかくです。メアド垂れ流したい人は出会い系なりmixiなりでやって欲しいな♪
チャット内で交換持ちかけは規制の対象になります。
さてどうしたものか。
【許可制にする】
メアド交換するのに管理者の許可いるとかどんだけって話だし、管理人何様でしょう。却下。
【登録してから一定の期間が過ぎた方にのみ可】
はたしてどんだけ守られるのかというのと、登録してからの期間と参加している時間に相関関係はないわけで。でもこれくらいはしたいなぁと。
よーわからん。でも相談が続くようならマジで禁止します。
P.S
xxxxx@xxx.xx.xx という形式にイタズラしました。
チャットについて
- 2008年2月29日 10:19
- サイトのこと
まぁ、人それぞれ思うことがあるのかな。
掲示板にご意見・要望スレッドもあるんだけどあっちに書きにくいという方はここのコメントにどうぞ。ここは荒れようが全然かまわないので好きなこと書いていいですよ。ただし中傷ではなく、どうしたらいいのかという提案のかたちが望ましいです。
どーすっかなー。
使い方を読んだ人のみチャットに参加できるようにする。うーん。隠しリンクで入り口作るくらいしか思い浮かばないんだけど嫌いなんだよね、あれ。素材サイトなんかで入り口がわからないのがめちゃイライラする。防衛策としてやむをえない、なぜ隠しリンクで入り口作るか理由考えれば納得はいくんだけどね。
プロフを記入した人のみ参加できるようにする。これは言い換えるとユーザーのみ参加できるようにするっていうのと同じなんだけど問題もあるわけで。ユーザー登録、ぶっちゃけ面倒だよねw面倒だから登録しないという方については「知らんがな」でいいんだけどメアド持ってないという方もいるしなー。フリーで捨てアド作ってくれればいいんだけど作り方知らない人もいるだろうからその説明ページ作る必要があるしなー。め、面倒。。。誰か画像つきの解説ページ作ってください><
あとこれは私のせいな気がしないでもないんだけど「話す人」「話を聞く人」っていう構図が出来上がってしまっていること。本当はあそこで会話をして欲しいんだよね。会話・対話、そこには話を聞く人と話す人という区別はなく、同じ位置で話すということ。これは負担になることはないと思う。
言いたいことが言えない。これが一番しんどいかな。私にとっての話だけどね。
なぜ言いたいことが言えないのか、それはうつ病だから。こんなことを言ったら落ち込ませてしまうかな、と考えてしまう。そう考えるといいたいことが言えない。言えないといつの間にかただ聞くだけになってしまう。その時点で会話ではない。
傾聴。それは大切なことなんだとは思う。
でも同じうつ病に悩む人に傾聴を求めるのはどうなんだろ。
おそらく自分の病気を理解して欲しくないと思っている人はいない。この病気になって無理解で余計な辛さを経験したことがある人も少なくないのではないかと思う。でも自分を理解して欲しいということは相手を理解するという事と同じ意味だと思っている。
例えば信頼のお話。人を信じることができずに悩んでいる人は別として、「私はあなたの事を信用していない。でも貴方は私の事を信用してください。」これでは信用を得ることは出来ない。逆の立場を考えれば納得してもらえるのではないかと思う。自分の事を信用してない・疑っている人を信用するというのはとても難しい。
理解もそれと同じ。理解を得るためにはまず相手のことを理解しなければいけない。「~しなければいけない」という表現は極力使いたくはないのだけれど、自分の事を理解しようとも、知ろうともしない人を理解しようとするのはやはり難しい。(信用)よりも簡単かなぁ)
何が言いたいのかと言えば、自分を理解してもらうことだけを求めていませんかということ。お互いの病気を認め、その上でお互いがお互いを理解しあうという雰囲気や意識、それが究極的な意味での解決さくなんじゃないかと思う(問題提起してないけどねw)
もちろんうつ病に悩むもの同士なんでも言っていいという事はない。中傷表現、これは絶対にやめて欲しい。上から目線の意見押し付け。これも好ましくないだろうし私自身も無意識のうちにそうなっているのではないかと思うこともある。問題は提案。提案を一般論として切り捨てられるなら、少なくとも私はあのチャットには参加できない。
なぜこんなことが起きるかといえば「初めから意見なんて求めてないから」 否定的に捕らえているわけでなく、私自身もそういうことがあったのを覚えている。ただ聞いて欲しいだけってね。でもなー。でもなー。それをうつ病で悩む人に求めるのはうつ病の理解といえるのかなーってのが悩みどころ。いや、違うよね。それはうつ病を理解しているとは言えないんじゃないか、やっぱ。
ただ人のことを考える余裕がないという人もいるだろうし、生きるか死ぬかを迷っているときに相手に配慮できるという方がおかしいのかもしれない。
まぁこんなことを考えていると例の如くループするわけで。わからん(笑)
三点リーダ…
- 2008年2月20日 10:00
- サイトのこと
「…」←これが三点リーダね。あと全角の「・・・・・」とかもここでは同じ意味。
気付いている人は気付いていると思うけどスレッドタイトルの三点リーダを消した。見てて憂鬱になるから。二つくらい前の記事「俺様ルール」に是非加えるべきだと今更ながら思うけど、マジでダメなの。本当にダメなの。理由を詳細に書いて批判受けるのも、サイト荒らされるのは私としては構わない。ただ「傷つきました・・・」がくる可能性があるので書かない。知りたい人はPMで「教えろ」と言っておくれ。
たぶん私が見つけたら修正いれていきます。不満な方はお話しましょう。
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検索結果と『うつ病心の 支え.ねっと』
- 2008年2月10日 12:36
- サイトのこと
普通、ネットで何かを調べようとする時に利用するのがグーグルやヤフーといった検索エンジンと呼ばれるもの。サイトを作成する側からすれば、どんなに頑張ってサイトを作成しても、このヤフーやグーグル等の検索結果に表示されないければ誰もサイトに来てくれないということになる。検索結果で上位表示されるためのコツはいくつかあるんだけど、今日はそんなことではなく指摘されて気付いたこと。
なんか、「死にたい」とか「自殺方法」とかの書き込みが最近増えたくない?
そー言われてみればそんな気がする。一部本当に今から実行する自殺方法が書き込まれていたが(これは副管理人さんが削除してくれてた)、その他は「生きるための投稿」なので問題ではないんだけど、どーしてかなぁと思って調べてみた。
Yahooで「楽な自殺方法」と検索すると・・・・
検索結果の上から2番目にサイトコンテンツである楽な自殺方法が表示される。もちろんこのコンテンツは楽な自殺方法を探している人が、楽な生き方を探してくれれば、サイトに来て何かキッカケを作ってくれればと思って作成しているので、私の意図した結果になっているという事ではある。ただ以前は少なくとも20位以下にしか表示されてなかったはずなので、検索順位が変動したらしい。下はある検索キーワードを入力した際にうつ病心の支え.ねっとが何番目に表示されるかを示したもの
| 検索語 | Yahoo | MSN | |
| 楽な自殺方法 | 3位 | 2位 | 35位 |
| 自殺方法 | 11位 | 9位 | 100以下 |
| うつ病 自殺 | 85位 | 25位 (うつを知るが1位) |
100位以下 |
| 楽な死に方 | 12位 | 3位 | 38位 |
この検索結果なんだけど、純粋に検索のアルゴリズム(どんな順番でホームページを表示させるかのルールみたいなもの)の変動なのか人為的に操作されたものなのか微妙なところ。たぶん人の手は入っていないとはおもうけど、「自殺方法」で検索した際に、うつ病心の支え.ねっとよりも、ある意味コンテンツの充実したサイトや掲示板がもっと下位に表示されているのは何でなんだろなーと。
ちなみにyhaooは昨年末から自殺予防として「楽な死に方」や「死にたい」で検索すると、ページ最上部に自殺対策予防センターのウェブサイトを画像つきで表示するようになった。(ヤフーで楽な死に方の検索結果)googleは今のところこういう動きには乗り出していないが、今後インターネット全体で同じような動きが広まればと思う。(検閲なんたらで問題はあるんだろうけどね。)
その他の検索結果
ついでに他の検索キーワードで何位に表示されるのか、久々に調べてみた。(括弧内はうつを知るの検索順位)
| 検索語 | Yahoo | MSN | |
| うつ病 | 60位 | 10位 | 100以下 |
| うつ病 助けて | 3位 | 1位 | 12位 |
| うつ病 治療 | 66位 | 85位 (1位) |
100以下 |
| うつ病 症状 | 21位 | 56位 (36位) |
100以下 |
| うつ病 掲示板 | 22位 | 4位 | 41位 |
| うつ病 チャット | 12位 | 4位 | 27位 |
| うつ病 彼女 | 34位 | 14位 | 22位 |
| うつ病 彼氏 | 3位 | 2位 | 13位 |
| うつ病 薬 | 35位 | 53位 | 100以下 |
Yahooでの検索順位が他のに比べてボチボチ高いのは、ヤフーディレクトリに登録されているため。ヤフーディレクトリとはサイト作成者が「登録してください」と申請した後、サーファーと呼ばれるヤフーの中の人が審査した上で登録されるもの。登録してない人で、もっと多くの人に見てもらいたいと言う方は是非申請を。ブログ可。
ただ結構厳しい。審査もそれなりにしんどいけど、実際にサーファーが来てくれるかどうかが一番難しい。
googleはまぁ、そんなもんでしょう。他のウェブサイトからリンクが貼られているかが重要なので、月日の浅いサイトにはどうしようもならん。まぁ、ボチボチと。
MSN!!!
なんなのさ。なんで、なんで、なんで?
なんかで、検索エンジンスパムに引っかかってるのかなー。それともMSN的に普通なのかなー。
久しぶりに徹夜
- 2008年2月 2日 11:51
- サイトのこと
徹夜ー。久しぶりの徹夜ー。
既にお気づきの方もいると思いますが、、、とかっていう前ふりをしたいけどこのブログ読んでる人ほとんどいないんだよね(笑) あれです。チャット用プロフィールを作成していたら朝になってました。チャット用プロフィールは前々からあると便利だなーとは思っていたんだけど、どうやって表示させればいいのか?でひっかかり、まぁお得意の放置プレーになってたわけです。
「戦うプログラマ」の本の元になったwebサイトを見てたらやる気が出てきてねぇ、やって見るかと思っちゃったんだよね。
さっぱりわからん。PHPなんてものは元々わからんけど前以上にわからん。結局PHPにはほとんど触れずにHTMLとCSSで強引も、強引にチャットの右側に表示させた。徹夜してお勉強になったこと。
- Smartyはテンプレートファイル以外では使えない♪
- 同じことやりたいならPHPで直接やれ♪
- 値をデータベースから持って来い♪
- ちゃんと本を買ってきちんと勉強せな話しにならん♪
- 流れがわかっても具体的なやり方が全然わからん♪
実りある夜だったのか、無駄な夜だったのか果てしなくわからん。
中身もキレイなwebサイトを作ろうと決心したのはいつの事だったのかのう。
ブログねっと用投稿テスト
- 2008年1月23日 19:36
- サイトのこと
今更ながらあけましておめでとう
さて、作成して一ヶ月もたたない内に放置していたブログだけど再開。
んで、サイトデザインを去年の暮れに変更する予定だったのですが時間の都合で出来なかったので変更していきます。実は数名の人に事前に見てもらった訳だけど、反応が芳しくないw「前のデザインの方がいい」という意見がちらほら、というかほとんど全てw
でも変更します。
見た目は悪くなったかもしらんけど、ソースの中身はましになってるはずなので。。。
そして今更ながらあけましておめでとうございます。
今年一年が、みんなにとって素敵な一年でありますように♪
逆ダイエット計画
今の体重、標準体重より15キロほど少ない。
ガリガリのもやしっこ。
今年中に5キロは増やそうと思ったけどだーめーだー。ご飯。30時間くらい食べてない。死ぬ。空腹で死ぬ。腹が減りすぎて動く気にならんwwww
さて、サイトデザインはようやく完成に近づいてきたかな。それと見守る人のコンテンツを作る。
「彼がうつ病で~」って言うのが多いのはいいと思うんだけどその内容が恋愛相談っていうのが多すぎる。どうすればいいのか、どうすれば支えになれるのかっていう思考付けをしてほしいんだけど、支えになりたいっていう自身の欲求と恋愛したいっていう欲求が前面に出すぎなのかな。
コンテンツ見た人が、冷静に見守るってなんだろうって事を考えて意識してくれるような内容。
んー、やることいっぱいありすぎるぜ。
新しいサイトコンテンツ
- 2007年12月20日 10:19
- サイトのこと
サイトメモ
- 写真のアップでみんなで加工
- 用はこれのためのメモ。写真撮るのが好きな人は撮った写真アップして、加工するのが好きな人は加工する。メンヘラな詩は微妙だけど詩投稿してもらって、その詩と画像組み合わせるのもいいかもね。あー、フラッシュつくりたい。
- SNS
- これはまぁあれ。全然未定なあれ。
- ブログネット
- ユーザーでブログ持ちな人が参加。それぞれのブログからRSSをひっぱてきて一部をサイト内に表示。まぁコミュニケーション
- 修正
- ~癒しを求めて~デザイン作ってるときに感じた。めちゃ適当w自分でも忘れてたわwもうちょいまともに作り直す。最初の写真アップで加工をこのコンテンツとして扱うのもいいかもね。
メモおしまい
サイトデザイン3
- 2007年12月19日 03:08
- サイトのこと
サイトのデザイン2:ボツ
- 2007年12月15日 17:04
- サイトのこと
サイトのデザイン
- 2007年12月14日 05:28
- サイトのこと
今のサイトのデザインはテーブルレイアウト。しかも細かいところずれてたりするけど直すのが面倒だったので、XHTML+CSSにして新しくデザインを作り直すことにした。
サイトのデザインで考えるのは、利用しやすさとカッチリしたイメージのバランス。2chのようなイメージで作成すれば、書き込みやすさはあがるだろうし、それこそ一行レスとかも増えるんじゃないかと思う。でもあまりにも気軽に書き込めてしまうと荒れる可能性もある。
反対に企業のサイトのようなあまりにもカッチリとしたデザインだと書き込みやサイト自体を敬遠されてしまうかもしれない。参加しやすさを損なうことなく、一定のハードルを設けて安易な投稿を防げるようなデザイン。それが理想。しかしだよ。わからん。COLOURloversなるサイトで色見本とにらめっこしてたけどやっぱりわからん。デザインて難しいね><
つーかーれーたー。
XOOPS:SNSモジュール
SNS(ソーシャル ネットワーキング サービス)をXOOPS内で立ち上げることができるモジュールである コミュニティモジュール(xsns) が公開されていた。
<主な機能>
* D3(Duplicatable V3)対応
* mixiライクのコミュニティ機能
o
人気コミュニティ表示機能
o コミュニティ管理者設定・編集機能
o 画像アップロード機能
o
ファイルアップロード機能(ドキュメント)
o コメントのレス投稿支援、レス表示機能
o イベント通知機能
* マイページ機能 (※注意 XOOPSのアカウント情報のページを置き換えて表示可能)
o
参加コミュニティ、マイフレンド登録・表示機能
o 参加コミュニティの新着情報、友人ブログの新着情報表示機能
o
マイフレンドの紹介文表示機能
o マイブログ表示機能(対応:Weblog,WeblogD3,WordPress XOOPS
Module)
o サイト内の新着情報表示機能
o あしあと表示機能
面白そう。個人的にはとても導入したい。SNSがどうのこうのというよりも、使って見たいw
ただ問題はどういう風にあのサイトで利用していくかということ。
日本でメジャーなSNSといえばmixiがある。その中のうつ病コミュと同じようなことをして意味あるのか。そもその利用者数という面ではどんなに頑張ってもmixiに勝てるはずはない。利用者数の少ないコミュってどうなのwただ、前々から思っていたよりクローズドなサイトにするには役立つかもしれない。
利用者数の増加に伴い、色んな人間関係が出来てきた。ご新規さんが増えてよくわからなくなってしまったこと。「より多くの人」に使ってもらうことを前提としてサイトを作成しているので付き合いが広く浅くなってしまうのはやむおえない。しかし狭く浅い付き合いを望む人にとってはこのSNSモジュールの導入で上手くそれを解決できるかもしれない。
掲示板の限界を上手く乗り越えれるかなぁ。どういう方向性でコミュを作成してもらうかも大切。例えば趣味なんかのコミュが出来るとして、サイトの真剣さはより失われるかもしれない。例えば特定の人とのコミュニケーションをとることによって、他の部分でもグループというのが顕在化してしまうかもしれない。これを上手く調節していかないと、便利さとともに弊害がでてきてしまう。
これからのサイトの方向性を一度記事にまとめてみるかな。
雑談部屋の行方
- 2007年12月11日 10:21
- サイトのこと
サイト内コミュニュケーションツールとして、掲示板、プライベートメッセージ,チャットがある。チャットの記事ばっかりだけど、今回もチャット。
うつ病に関する個人運営のサイトは他にも沢山ある。ふと思ったのが、他のサイトのチャットはどのように使われているのかということ。そこで他のサイトのチャットにおじゃましてみた。感想は、う~ん、といった所。たまたま私が参加した時間がそうだったのかも知れないけれど、全部雑談だった。
多分なんだけど常に真剣さを求めるようなチャットだと人が集まらない。相談するほうは楽だけど相談されるほうは結構しんどい。雑談を楽しむメンバーがサイトに長く残るというのはそういう理由もあるんだと思う。楽しくない場所に長くいるなんてMな人はそうそういないだろうから。
んで他のサイトを巡って思ったことは、そういう雑談チャットは他のサイト様に任せてしまおうかなということ。サイト作成者としてはやっぱり多くの人に使って欲しいとは思う。でもまぁ、利用者の多い少ないを気にするのはやめようかな。例え利用者が少なくても、本当に助けを求めている人の受け皿になれれば。
んで雑談チャットの行方なんだけど一応専用の規約を作成してみた。どうなるかなー。
部屋の削除をする前に、その他の部屋と雑談部屋の入り口を完全に分けてしまうというのもありかもしらん。分室みたいな感じで分けることによって、その雰囲気を分けれるかな。どーなのかなー。
雑談チャットのログ
- 2007年12月 8日 05:14
- サイトのこと
そのログの一部です。
うつ病心の支え.ねっとというサイトの中のチャット。
このサイトはうつ病で悩む人が、自らの命を自らの手で消してしまう瞬間をすこしでも遅らせることが出来ればという思いでつくりました。そんなサイトのチャットの一部。
これ見てどう思うのかな。
チャットのログ
- 2007年12月 4日 22:00
- サイトのこと
悩み中っていうより、公開していいのかって事だね。
つーわけで、チャットのサイドに投票ブロックを設置して、意見を求めて見る。公開しないで欲しいが公開して欲しいを上回っている間は公開する。目的は
1.各々が以前の自分の発言を見返すことによって気持ちの整理をつけることに役立つかな?
2. あっちのサイトを設置しているサーバーの容量が微妙にまずいので、ログを削除した後、ブログの記事として投稿する。DBには容量制限ないみたいだから。 xoopsのテーブルとして保存すりゃいいんだろうけど、sqlは全然わからん。エクスポートは出来てもインポートできるかさえも不明w
公開するにしてもここでやる。ここの存在を向こうで知らせるかは謎。
うつ病 心の支え.ねっとのチャット


